| レ ン タ ル 料 金 表 | |||||
| 名 称 | 規 格 | 金 額 | 必 要 数 量 | ||
| ステージ | 1800×1800 1ヶ所 | \5,000 | |||
| 幕 | 1m | \200 | |||
| インパクトドライバー | 1台 | \2,000 | |||
| たるかん補強 | 1800×1800 1ヶ所 | \300 | |||
| 運搬 | 1800×1800 1ヶ所 10k以内 | \3,000 | |||
| 組ばらし | 1800×1800 1ヶ所 | \3,500 | |||
| 看板トラス・支柱 | 1ヶ所 | \3,000 | |||
| オペレーター | 現場説明者 1人半日 | \7,000 | |||
| 重量オバー等補強 | 1800×1800 1ヶ所 | \2,000 | |||
| ステージ全体レンタル料金 | |||||
| 自己で組まれる場合 | 委託される場合 | ||||
| ステージ全体 | \50,000 | ステージレンタル全体 | \55,640 | ||
| 幕 1m¥200前・横合計 | \3,640 | 運搬 10k以内 | \30,000 | ||
| インパクトドライバー 1台 | \2,000 | 組みバラシ | \40,000 | ||
| 合 計 | \55,640 | 以上一式 合 計 | \125,640 | ||
| ステージ組手順 | |||||
| 骨組み | |||||
| ■注意点■・看板取り付け | |||||
| 1 | アンダーベース・ジャッキベース・支柱を組み立てる | ||||
| 2 | 組はじめのステージ角を決め、1で組み立てた部品3個と手摺1800×1800をつなぎ合わせ | ||||
| 倒れないようL型に組む | |||||
| 3 | 2のL型にひきつづき水平を確認しながら□型に組み建てて行く | ||||
| 4 | 3の要領で□型を連結しながら組んでいく | ||||
| ■注意点■ ・連結部分をハンマー等で2〜3回たたきしっかりつないで行く | |||||
| ・水平調整はジャッキベースのレバーを回転させ上下させる | |||||
| パネル取り付け | |||||
| 1 | 付属図面のパーツ番号確認の上、レンタルした1から純に骨組みの上に載せていく | ||||
| ■注意点■・パネルを乗せ掛ける場合1〜5・23〜27の900mm方向は、骨組みからはねだし | |||||
| 5cm程度乗せ掛ける | |||||
| 2 | 風が強い場所に応じて、たるかん補強を行なう、1800×1800に約6箇所 | ||||
| ■試験実用例■ (パークスクエアイベントにてパネル1〜21組み建て看板あり24時間放置) | |||||
| 当日強風の為、業者設営重し付きテント27台内3台崩壊 | |||||
| 上記の内容でのたるかん補強なし試験では、ステージ崩壊なし | |||||
| ■注意点■・ステージが小さければ小さいほど自重が少ない為たるかん補強が必要 | |||||
| 3 | パネル連結部分を約450ピッチに付属ビス25mmでつなぎあわせる | ||||
| ●2・3の作業に充電ドライバー等が必要です | |||||
| 看板取り付け | |||||
| ■注意点■ 看板取り付けは、付属部品トラスが5400mmある為、最低1〜16の面積が必要です | |||||
| 1 | 骨組みをされる前に、看板の位置確認して下さい。 | ||||
| 2 | 1〜22で組まれる場合、5400mmの寸法を守りクランプで支柱をつなぎ合わせて下さい。 | ||||
| ■2の注意点■・看板支柱取り付け部分には必ず手摺1800を2本備えつけて、看板支柱1本に | |||||
| 対して手摺2本とクランプ2個をつなぎ合わせて下さい。 | |||||
| 以上の点に気をつけてお組み下さい。なお、たからやより解体・運搬される際、よく形状をごらん | |||||
| 頂いてから、解体・運搬して下さい。 | |||||
| レンタルが初めての方は、組み立て事前説明をスタッフより行ないますので宜しくお願いいたします。 | |||||